リバイブラッシュで副作用?安全性について調査してみた

リバイブラッシュはまつ毛のボリュームアップの効果に期待ができるまつ毛美容液です。

まつ毛美容液は目に近い部分に塗るわけですから、目への刺激や副作用、アレルギーといった事が心配ですよね。

今回はリバイブラッシュの安全性について調べてみたことを紹介していきたいと思います。

リバイブラッシュは副作用の心配はない?

結論からお伝えすると、リバイブラッシュは副作用の心配は限りなく低いと考えられます。

といいますのもリバイブラッシュに配合されている美容成分は危険な成分を排除しているんです。

こちらがリバイブラッシュの全成分になります↓

水、BG、グリセリン、プロパンジオール、ペンチレングリコール、ヒドロキシエチルセルロース、グリセリングルコシド、アルガニアスピノサ核油、アセチルテトラペプチド-3、アセチルデカペプチド-3、オリゴペプチド-20、オリゴペプチド24、オリゴペプチド41、オクタペプチド-2、アカツメクサ花エキス、パントエバガンス(リンゴ液汁・ウメ果実)発酵エキス液、加水分解オクラ種子エキス、加水分解アナツバメ巣エキス、加水分解エラスチン、加水分解コラーゲン、加水分解シルク、アセチルヒアルロン酸Na、グリチルリチン酸2K、パンテノール、水添レシチン、デキストラン、デキストリン、フィトステロールズ、キサンタンガム

副作用が考えれれる危険な成分は一切配合していないことが確認できるかと思います。

実は、リバイブラッシュでは20種類の無添加成分を実現しています!

・旧表示指定成分
・石油系界面活性剤
・合成保存料
・合成着色料
・鉱物油
・動物性オイル
・紫外線吸収剤
・酸化防止剤
・殺菌剤
・防腐剤
・シリコン
・エタノール
・合成ポリマー
・緩衝剤
・キレート剤
・溶剤
・ヘキシレングリコール
・オクタンジオール
・キャリーオーバー成分無し

これらのような、まつ毛に危険を及ぼす可能性のある成分は一切配合していません。

まつ毛美容液というのは様々な成分が含まれており、人によって合う合わないがどうしても出てきてしまいます。しかしリバイブラッシュは予めそのような危険な成分は排除することにより、多くの方に使いやすいまつ毛容液になっています。

マツエクのグルーで肌が荒れたといった声もありますから、リバイブラッシュの20種類の無添加は安心感がありますよね。

  • 色素沈着
  • 目の充血
  • 皮膚の痒み
  • まつ毛の抜け毛

といったような副作用はとある成分が関係しています。それがビマトプロストです。この成分はまつ毛が伸びるといった効果もありますが、緑内障治療に使われている成分ですので副作用として上記のような症状が出てしまいます。

もちろんリバイブラッシュには配合していませんのでご安心ください!

また、リバイブラッシュには防腐剤や殺菌剤などの成分は一切配合されていません。通常商品の品質を守るために配合されているのですが刺激成分とされるそれらの成分はリバイブラッシュには配合されていません。

リバイブラッシュではその変わりとしてBGペンチレングリコールが配合されています。これらの成分は殺菌効果があり、尚且刺激が少ないのが特徴です。

まとめ

このようにリバイブラッシュは副作用やアレルギーの心配はなく、非常に安全性を考えられたまつ毛美容液ということが分かります。

目に近いまつ毛に使用するものですから安全性の高いものを選びたいですよね。

リバイブラッシュのモンドセレクション4年連続金賞受賞はこのような安全性が高いことからも来ているのでは無いでしょうか?

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